インテリックス リノベーションマンション販売累計戸数25,000戸を突破

 

リノベーション事業を手掛けるインテリックス(東京・渋谷、俊成誠司社長)は、2022年5月期にリノベーションマンション販売累計戸数25,000戸を突破した。

 

画像=プレスリリースより

 

インテリックスは、1995年、ストック型社会の到来に着目し、中古マンション再生流通事業を目的として設立された。現在、全国営業拠点11カ所で2006年以降、17期連続で年間1000戸以上を販売している。業界初の最長20年のアフターサービス保証を実現し、首都圏では1年点検サービスを開始。

 

さらに、快適性と経済性を高める省エネリノベーション「エコキューブ」の展開を加速させ、中期経営計画では2025年「エコキューブ」の導入率を50%とし、累計販売戸数30,000戸の計画をしている。

 

画像=プレスリリースより

 
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