スマサポ 企業が実現させたい夢を4月1日に発信するApril Dreamにて「全国すべての賃貸物件に入居者アプリの導入が完了」と発表

 

スマサポ(東京・中央、小田慎三社長)は、PR TIMES主催の4月1日に企業が叶えたい夢を発信するプロジェクト「April Dream」に賛同し、同社の夢をプレスリリース形式で以下のように発表した。

 

画像=プレスリリースより

 

スマサポは、日本全国すべての賃貸物件に入居者アプリ「totono」の導入が完了した。また、アジアを始めとする海外の賃貸物件に対しても、アプリの導入がすでに開始されており、世界各国の賃貸物件の入居者が「totono」を利用している。賃貸物件を管理する世界中の不動産管理会社に「totono」が導入されることで、賃貸物件の入居者や家族が住居に関連する手続きや問い合わせのみならず、自動車の買い替えや保険の見直し、引っ越しなど、くらしの節目に関わる様々な場面で国境を超えて快適に契約の手続きや更新等を行うことができる。

 

スマサポでは、上記の夢の実現を本気で目指していくとしている。

 
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