オープンハウス スキー場運営に新規参入、群馬・みなかみ町にオープン

 

オープンハウス(東京・千代田、荒井正昭社長)は、グループ会社のみなかみ宝台樹リゾートにてスキー事業の運営を開始した。

 

 

画像=プレスリリースより

 

スキー場の名称は「群馬みなかみほうだいぎスキー場」。車で都心から約2時間半、新幹線とバスで東京駅から約1時間半の群馬県みなかみ町の宝台樹(ほうだいぎ)地区にある。みなかみ町は、利根川の源流地や、日本百名山の一つである谷川岳で知られ、数多くのスノーリゾートや温泉、また関東のみずがめと呼ばれる巨大なダム湖を複数有するなど大自然がある町。

 

 

「群馬みなかみほうだいぎスキー場」は、みなかみ町の中でも標高が高いスキー場のため、積雪量が豊富で、ワールドクラスのパウダースノーが魅力のスキー場だ。最大傾斜度40度の上級コースから、初心者向けコースまで全16コースがレイアウトされている。また、スノーエスカレーターが設置されたキッズランドも設置されている。

 
  • line
  • facebook
  • twitter
  • line
  • facebook
  • twitter

本サイトに掲載されているコンテンツ (記事・広告・デザイン等)に関する著作権は当社に帰属しており、他のホームページ・ブログ等に無断で転載・転用することを禁止します。引用する場合は、リンクを貼る等して当サイトからの引用であることを明らかにしてください。なお、当サイトへのリンクを貼ることは自由です。ご連絡の必要もありません。

このコラムニストのコラム

このコラムニストのコラム一覧へ