ケイアイスター不動産 グループ全体で200名超の2022年度新入社員が内定

 

ケイアイスター不動産(埼玉・本庄、塙圭二社長)は、10月1日に2021年内定式を開催し、過去最大規模の110名の内定者が出席した。また、同社グループ会社でも同日に内定式を開催、グループ全体で200名を超える2022年度新入社員が内定となった。同社グループは、成長戦略を担う若手人材の積極的な採用を行い、事業エリアの拡大を図る。

 

画像=プレスリリースより

 

ケイアイスター不動産の内定式は、新型コロナウイルス感染症対策としてオンラインにて開催された。本社、東京本社ANNEX、関東以外の各事業所から配信を行い、内定者はそれぞれ自宅から参加した。内定式の後は、オンラインにて各事業部の説明会を実施。内定者は希望する配属先を検討しつつ、 質疑応答をするなど従業員との親睦を深めたという。

 

同社の店舗数は過去5年で年平均約27%増加。地域密着型で販売エリアを拡大している。2021年5月には関西エリア初の神戸営業所を開設し、新規エリアでの出店も進めているところだ。新規出店が増える中で、若手人材の採用・育成を重視している。

 

 
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