野村不動産 自宅で住宅購入の相談ができる「プラウドオンラインサロン<首都圏エリア>」を開始

 

野村不動産(東京・新宿、松尾大作社長)は、新築分譲住宅の購入検討者向けの新サービスとして、「プラウドオンラインサロン<首都圏エリア>」を開始した。

 

画像=プレスリリースより

 

 同サービスは、物件の選び方や予算の立て方等、住宅購入のための基本的なノウハウから、同社が首都圏で展開する新築分譲シリーズ「プラウド」の全物件の情報を紹介をするもの。従来、築分譲住宅の購入を検討する際は、まずモデルルームやモデルハウスへの来場が一般的だったが、同サービスでは、特定の物件が決まっていない、住宅購入の検討初期段階、さらにコロナ禍に於いて外出ができない状況でも、気軽にマイホームに関する相談をできるようにした。

 

「プラウドオンラインサロン<首都圏エリア>」では、同社の分譲マンション・戸建事業の営業部門で経験を培った社員が専任アドバイザーとして相談に対応する。相談者の条件に合った住宅を複数紹介、気に入った物件のモデルルーム・モデルハウスのへの見学を予約する。

 
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