Sumapla 大家と入居希望者をマッチングするCtoCサービスで物件先行登録スタート 

 

Sumapla(東京・渋谷、宮坂哲二社長)は、大家と入居希望者をオンラインでマッチングするCtoCサービス「スマプラ」で、物件先行登録をスタートした。

 


画像=プレスリリースより

 

「スマプラ」では、オーナー自らが物件の魅力をアピールし、入居者募集ができる。入居希望者からの質問に直接回答も可能だ。オーナーの利用料は、マッチング時の家賃1ヶ月分の成約料で、月額費用や掲載料がかからないのが利点。また、入居者側は、仲介手数料がかからないため、無料で契約までできるのがメリット。申し込み・契約は、オンラインでの非対面の手続きを同社がサポートする。

 

同社の宮坂社長は、大家でもあり、賃貸物件へ複数回引っ越しした入居者も経験したことから、両者にとって良い方法を模索して今回のサービスリリースに至ったという。

 
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